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リチウムイオンバッテリー関連の技術開発・株式会社アイケイエス

 
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<2013年11月27日>
大阪ビジネスパークにおける企業所有のEV・PHVを活用した電力供給システムに関する技術実証【OBP『V2X』プロジェクト】について

<2013年10月8日>
京都新聞にアイケイエスのスーパークラスタープログラム(JST:独立行政法人 科学技術振興機構)へのコア クラスターメンバーとして参加が紹介されました!

<2013年6月>
グリーンエナジー、自然エネルギーを活用するIKSの商品をヨーロッパで紹介し、大きな反響を受けました!

<2013年6月>
トップページにトピックス情報「大型カスタム蓄電システム」概要を更新しました。

<2011年4月21日>
京都新聞にアイケイエスの蓄電地を無線で遠隔監視するシステムが紹介されました!

<2009年12月15日>
日刊工業新聞にアイケイエスの蓄電システムが紹介されました!

スーパークラスタープログラム(JST:独立行政法人 科学技術振興機構)の
コアクラスターメンバーとして参加が決定しました

 文部科学省所管の科学技術振興機構(JST)の研究成果展開事業(スーパークラスタープログラム)で、平成25年10月に決定した「クリーン・低環境負荷社会を実現する高効率エネルギー利用システムの構築」のコアクラスターとして弊社の参加が決定しました。
概要としては、送電や交流・直流変換など電圧や周波数の制御に多く使用されているSiパワーモジュールが、ロスしている多くの電気エネルギーを大幅に低減することが出来れば、低環境負荷社会の実現に大きく寄与することができることを掲げています。

 そのツールとして、SiCパワーモジュールが近年注目されていることから、製品化社会実装を目指して今回の取り組みが採択されています。

 その中で弊社のマルチ蓄電システムI_DENCONは、「SiC実装評価計画事例」として現在使用しているSiパワーモジュールを、SiCパワーモジュールに置き換えることで、エネルギー損失を33%程度削減する省エネ効果の実証を期待されています。

 この取り組みは本年度より5年計画で実施され、SiCパワーモジュールの幅広い製品化を目指しており、弊社はその一員としてより早く製品を市場に供給する大きな役割を担っています。

2013年10月18日の京都新聞の記事


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